honto Kinoppy booklive bookwalker ebookjapan(yahoo)のandroidアプリ比較

ストアがwebviewってのが個人的にマイナス大きい。ので、結果的にkinoppy一択かなあ。

でもkindleだってwebviewだし、ネイティブアプリに本をdlする。ってのがもう時代遅れなんだろうなと思った。

honto https://honto.jp/

運営は大日本印刷株式会社。 無料本の場合だが、タッチすると自動的にDL開始になって、DL中は他の本のDL開始が出来ない&DLが終わると強制的にその本が開く遷移がダルい ストアがwebviewまんまなのは微妙。 本の整理方法がKindleの悪いところ真似してる。 ライブラリとマイリストがあって、ライブラリはDL済み とかジャンル。とか既に決まった方法でしか分類出来ない。 マイリストは好きに分類出来るけど、マイリストの分類結果はライブラリーには一切影響がない。 同じ本を複数のマイリストに入れられる。つまり、マイリストは実質タグだな。 無料本と立ち読みの2つの概念がある。無料本は所有できるけど、立ち読みはライブラリに表示されない(DL済みには表示される)のが特徴かも。

Kinoppy https://k-kinoppy.jp/

運営は紀伊國屋書店 購入時にパスワード求められた。一定時間経過すると求められるのが大きなマイナス。 購入ページに容量、発売日、フォーマットが書いてあるのはよし。 本棚はなかなかいい。全ての本一覧表示出来るし、それ以外でも本棚の移動が出来る。UIがちともっさり ローカルやドロップボックスからインポート出来るのはいい。しかしうまく動かん。読み込んだらクラッシュした。 本の表示ロジックは可もなく不可もなく。それなりに設定変更できる。本からストアページへ遷移するのに本を開く必要があるのが難点か。 本のダウンロードが例によって失敗しまくる。何がいけないんだ 成功するようになる事もある

booklive https://booklive.jp/

運営は株式会社BookLive。凸版印刷の子会社らしい。 これもストアがwebview。webviewで広告出すな。すごい使いにくい

bookwalker https://bookwalker.jp/

運営は角川。 本のブラウジングは原則chromeにやらせるすごい仕様。

ebookjapan https://ebookjapan.yahoo.co.jp/

運営はyahoo。 コインで買わせる訳のわからん仕様。無料で1話づつ見れるよ!ってのがメインで本としての購入・所有にウェイト置いてない